ストレスフリーの身体へ

怪我や痛みの原因を根本から改善し、より高いパフォーマンスを発揮する為のプライベートレッスンです。

 

怪我や慢性的な痛みを抱えずに踊っているダンサーの数はいったいどれだけいるでしょうか?

殆どの方が怪我や慢性的な痛みを抱えながら踊っていると思います。

カンパニーで踊っていた際も殆どのダンサーが何かしらの身体の不調を持ちながら踊っていました。

その不調を取り除く手段として定期的にマッサージに通っているダンサーも多いと思います。

中には痛み止めの薬や注射を打ちながら踊りを続けているダンサーもいます。

 

ダンスをすることは不健康なことなのでしょうか?

 

ダンス専門のパーソナルトレーナーとして日々ダンサーの身体の使い方、踊り方を分析していると分かることがあります。

それは「身体を正しく使えば、同じ動作であっても痛みは出ない」ということです。

そして身体の使い方を学ぶことは、自身の健康を保つだけでなく、パフォーマンスの向上にも繋がります。

 

痛みの種類にももちろんよりますが、腰や膝、股関節、足首等の関節の痛み、関節がパキパキ鳴る、関節が詰まる、付け根が痛い等々は身体の使い方が原因です。

どのようにしたら身体を痛めるのか、そういったことを知ることもとても勉強になるでしょう。

プロフェッショナルだからこそ、自分の仕事に責任を持つために安定した状態に身体と心を保つこと。

 

 

ダンサーの身体の痛みと寄り添ってきたトレーナーだからこそお伝え出来ることが数多くありますので、 プライベートレッスンやトレーニングの経験が無く迷われている方もぜひお気軽にお問い合わせ、ご相談ください。

※セミプライベートでのトレーニングも可能ですのでお気軽にご相談ください。